ワークフロー研究所ブログ 加盟団体
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ワークフロー研究所のモットー

絶えざる創造と革新によって新しい手法を求め続け、企業ニーズの中で常に上位に登場する「定型事務の効率化」を提供する。

1995年以降のインターネットの急速な普及の中で様々なソーシャルメディア(※1)が登場しています。今注目を浴びている「クラウドコンピューティング」もインターネットなしには考えられないものです。

これらの普及に伴い規模の大小を問わず、企業内の業務でも、益々創造力を要求されるモノに大きく変化してきています。定型事務の効率化が常に上位にあるのもこの創造力の強化を考えると、うなずけるものだと思います。

株式会社ワークフロー研究所では
●会社再建の実績
●ビジネスプロセスを描く上で、これに勝る手法は無いといわれる“IDEF0”(※2)の駆使
●ニューヨークライセンスショーでテスト済みのコンテンツ工場
を当社の有力な経営資源として、企業様における「全体最適」の中での定型事務の効率化を追求する事が、当社の存在意義であると考えています。

IDEF 0(アイデフ ゼロ)
米国連邦情報処理規格FIPS183(詳しくはこちら
ソーシャルメディア
facebook・ツイッター・ブログ・スカイプ・SNS・スマートフォン・メルマガ・チャット・Email・Web広告・ホームページ等

ワークフロー研究所が会社再建で学んだ事 計画はやりきること! 在庫は悪!ナンバー2は大切に! ワークライフバランスとこれからの企業

ワークライフバランスとは、「仕事と生活の調和」を意味します。これまで私たちが持っていた「働き方はこうあるべき」という考えを一度リセットし、生活環境に合わせ、企業・個人(雇用者)互いが柔軟な働き方の選択を可能にする事で、より豊かな社会のあり方が見えてきます。

ワークフロー研究所は、現代の企業・個人・地域を取巻く、健康被害・人材の減少・少子高齢化など問題の解決には、このワークライフバランスの実現が必要不可欠だと考えます。

ワークライフバランスの実現によって、企業・個人・地域、それぞれにとってのWIN-WIN-WINな環境を生み出す事ができます。

ワークライフバランスを実現する事によって生まれる、それぞれのメリット。
■企業
・多様な人材の確保・従業員の充実度向上・生産性の向上・コスト削減・社会貢献
■個人
・子育て中の就業・団塊世代の就業・障がい者の就業・家族との時間・心身の健康維持
■地域
・少子化対策・高齢化対策・女性の就業・男性の育児参加・地方の過疎化対策